« おしんでも見ろ!(雑記) | トップページ | 新しい祝日(雑記) »

2014年5月27日 (火)

祝詞でもうなろうか(雑記)

まあ、慶事の報道であるが、高円宮さんの次女が出雲大社の宮司の息子と婚約が内定されたと報じられた。まあ、一般庶民からみて本音のことを言えば、「誰だった?」というのが正直なところではなかろうか。

まあ、これで「行かず後家」の可能性のある皇族女子が1人減ったということである。まだ高円宮家には、裏では「問題あり」と週刊誌ネタにされる女性皇族もいるし、三笠宮家にも「行かず後家」がいる。

今の憲法下では、女性皇族は「屁のツッパリ」にもならない30代の「役立たず」なのである。それがいいとは思えない。だから評論家は皇室の存在が!と心配そうにインタビューにでているが憲法及び皇室典範が改正されないかぎり、「ただ飯」の皇が1人減ったという経済的問題でしかない。

しかし、それらの女性皇族の「めし代」を負担しているのは一般国民である。それも莫大な税い金が投入されている。皇室を離脱するときにも持参金を負担しなければならない。

一般女性会社員、派遣社員から「白い眼」で見られても仕方がない話である。ワンコイン弁当を買うにも躊躇している労働者もいる。我々の酒税・血税である。それが、「そんな皇族いたの?」ではその存在の見直しを考えてもよかろう。

「公務ね…」

そんなの役人の作成した文章を読む力があればだれでもそこそこ勤まるであろう。それも母親の代読であるからね。多少、間違えても政治的な問題には発展しないから安全パイである。

出雲大社の禰宜と知り合ったきっかけは「バードウォッチング」。どこの誰からか始まった高貴な趣味である。

私のバードウォッチングは串に刺されている鶏であるが…

※彼女は25歳、見る限り「口」の大きな女性であった。

(雑記にオチなし。おしまい)

|

« おしんでも見ろ!(雑記) | トップページ | 新しい祝日(雑記) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/180688/59722821

この記事へのトラックバック一覧です: 祝詞でもうなろうか(雑記):

« おしんでも見ろ!(雑記) | トップページ | 新しい祝日(雑記) »