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2014年5月19日 (月)

ふと浮かんだ企画とは(雑記)

リラックスヨガの講習の最後にとある企画が頭に浮かぶ…

ヨガの最後の10分弱は、通常、床のマットに仰向けになり体を開き、会場の照明を落とし、リラックスさせるようなBGMが流れる。

だが、今日のBGMは、いつもはシンセサイザーだけなのに、歌手は分らないが歌声が流れた…

私は考えた。この音楽が「飛鳥」のものならと…

ここでは、ブラック過ぎるか…

帰宅してニュースを見ると韓国船沈没に関し朴大統領の海洋警察解体の記者会見の場面であった…

それで「覚せい剤」のことが浮かんでしまった。何故なら覚せい剤の本場は韓国だからだ。

それならとツアー企画が浮かんだ。

まず、初日は普通にソウル市内の観光。勿論、北朝鮮との38度軍事境界線のバスツアーから始まりちょっと北上するもよし。銃撃戦が体験できるだろう。

それから夕食は、本場だけれど怪しい焼肉を食べ、明洞の怪しげな小路をぶらつく。それから射撃体験場にて実弾射撃。ここでは、打ち水がなされるかは確認しなければならない。

次の日は、ソウル市内の自由行動。旅行代金を値切るのには自由行動に限る。お土産は、「高麗人参」や大理石で造られているような「玉」や「壺」さらには「クスリ」を買うもよし。

仁川から珍島までフェリーに乗船して、団体旅行御用達のお土産屋で配られた「クスリ」を一服する。このクスリは、覚醒してしまう方。で、夕食は飛鳥のディナーショー。最初は、しっとりとしたムードであるが、何故か、飛鳥は絶叫に転じてしまう。リトマス試験紙(?)は陽性を示したのだろうか…

韓国名物の絶叫が始まる。なかにはぽこぽこする僧侶もいたが、やはり会場は、絶叫の熱気でむんむん、涙を流すものもある。「マンセー」の掛け声も…

なお、「絶叫」コースではなく、「合同結婚式」がお好みなら、中広間で行われているだろう。その場で伴侶を選択し、信者から祝福を受けるのがかの地での習わしである。

さて、ディナーショーが終わり、大部屋で休む。心も体も休まるのだろうか?

翌朝は珍島までのクルーズ。フェリーを傾斜させ運行させ蛇行を試みるのもよし。これは韓国船長の腕次第。観光客は、皆、らりっているから平衡感覚などはなからない…

「45度までならへっちゃらさ!」ってか…

※筆者の本心ではありません。

(雑記にオチなし。おしまい)



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