« 2012年3月 | トップページ | 2012年8月 »

2012年4月15日 (日)

韓国軍と北朝鮮(雑記)

韓国軍と北朝鮮がまともに戦闘態勢に入ったらどうなるかというと、北朝鮮はもって1ヵ月位だという。確かに軍人の数は、北朝鮮が圧倒的なのだが武器・弾薬・食料が全然、次元が違うのである。

例えば、北朝鮮の戦車。あれはソ連のお古で、30年前以上のの代物。基本的には走行中には射撃できない。反対に韓国の戦車は、狙ったものは100%命中する(陸上自衛隊の戦車も狙えば100%命中する)。だから、韓国軍が先に撃てば、韓国軍はかすり傷も負わない。

大体、戦闘機も同じで、韓国・米軍機がミサイルをとばせば100%撃墜するという。

だから、北朝鮮は、テポドンの一発でも日本に向けて撃てばいいだろう。韓国・米国はそれを口実にして、がんがん仕返しをすることだろう・・・

無論、テポドンは狙ったところには落ちません・・・

(雑記にオチなし、おしまい)

| | コメント (5) | トラックバック (0)

2012年4月 1日 (日)

猫ひろし問題について(雑記)

私の考えは、「猫ひろし」のとった行動は何の問題もないことである。

有森裕子は、猛反対している理由は何故かわからん・・・

ただ、走ってみたら猫ひろしがカンボジアで一番早かったということ。「若手が猛練習しているのに」という考え方もおかしい。猫ひろしも必死で練習しなければその若手には勝てないからだ。

若手の過酷な練習を訴えるのなら、年齢的に衰えている猫ひろしの練習量もたたえるべきだと思う。

それより彼は、日本国籍を捨てようとしている。カンボジア人になってまで出場したいのなら、オリンピックに出場することを人生の夢として敗れた選手も、本当にオリンピックに出場したいのなら国籍を捨てれば、出場することが可能なのだという「術」の提案になったと思う。

世界的に見れば、サッカーのワールドカップしかり。国籍が変わることはレアなケースでは全くない。彼は、カンボジアのために一生懸命、走ればいいと思う。

(雑記にオチなし、おしまい)

| | コメント (4) | トラックバック (0)

« 2012年3月 | トップページ | 2012年8月 »