« 2006年7月 | トップページ | 2006年9月 »

2006年8月27日 (日)

紺碧の空

紺碧の空、仰ぐ日輪。光輝あまねき伝統のもと。すぐりし精鋭、闘志は燃えて。理想の王座をしむる我ら。早稲田、早稲田。覇者、覇者、早稲田。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年8月26日 (土)

痛いよー

木曜日にナナハンと心中してから一夜あけても足の痛みはなかなかとれない。具体的には、右大腿骨の付け根に200キロの車体を支えてしまったため、打撲、擦過傷はないものの、力が入らない。直立姿勢は取れるものの、右側に重心が移動するような姿勢、例えば、パンツを脱ぐとき、右足から脱ぐのはなんともないのであるが、左足を抜くとき、右足一本で足を支えなければならないから、これが一番こたえる。

何より心配なのは、痛みが時間の経過とともに軽減しないことである。骨には異常はないが、足の付け根が痛いのに、「では具体的にどの筋が痛い」と聞かれても全体が痛いので応えられないのも辛い。しっぷもどこに貼ったらよいかわからないのも困る。

まだ、平らなところを歩いていても痛いのに、階段を上り下りするのは無理だと思う。

今月は、とりあえず休みとなろう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年8月25日 (金)

この一週間:無駄?

火曜日

大型自動二輪の免許を取得するために、教習所に通いだす。12時間で取れるということなので、ある程度希望をもちつつ初教習に臨む。

初日の課程は何とかクリア。

水曜日

「もっと小さくまわれんかのー」とはんこは半分。まあこんなところだとなーと納得。

木曜日

何故か体の切れがない。教官に「こんなんじゃー先、見通しが...」といわれる。おまけに何回も転んで体が痛い。若い教官なので年寄りの扱いがへたである。このあたりで、自分の限界を知る。そしたら事務室で「お金を返すから...」といわれた。「仕方がないから退校します」と言いい、返金してもらう。

ナナハンだいて転んだので右足が利かず、やっとの思いで電車に乗り込み、妻にその旨を告げ、自宅から50メートル先の病院に連れて行ってもらう。もう自力困難なので車椅子をかり、たどり着く。レントゲンを撮り、骨には異常はないが、当分歩けないとのこと。

「公道でこけたら死んでしまうし、ひとにめいわくをかける」と自分を納得させる。おおきな出費だがしかたがない。

歩けないのでトイレにも這い這いでいく。なんとも情けない。

金曜日

一日寝てすごす。会社にも「来週はわかりませーん」と電話を入れる。月曜日に階段をスイスイ上れるとは思えばいからだ。足の不自由な人の気持ちがよくわかる。

AAミーティングはお休みとさせていただきました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年8月21日 (月)

さてこの週末は

金曜日

金曜日になるとこの頃お腹が痛くなる。ウンコがもれそうになる。何故だろう。よってAAのミーティングはお休みせざるを得なかった。

土曜日

突然、バイクに乗りたくなり、大型自動二輪の免許を取りたいと決心。教習所に駆け込む。スクーターに乗りたくなったのだ。車もペーパードライバー、中型自動二輪もペーパーライダー。そのような男が自動二輪の限定の解除を大金払って申し込むなど無謀である。家族はあきれてボー然。

日曜日

実家に帰ったが、オヤジとはそりが合わない。一言言いたくなる。アル中のくせに最近飲まないとなると聖人君主のような振る舞いには頭が来る。

わが母校、早稲田実業が駒沢相手に互角の勝負を挑む。応援歌「紺碧の空」がかかるといてもたってもいられないのである。結果は再試合。

月曜日

もう甲子園モードである、テレビの前で「紺碧の空」を何度となく歌う(一人ぼっちで)。結果は早稲田実業の優勝である。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年8月18日 (金)

さて今週は...

月曜日

久しぶりに心技体が充実して、仕事をする。

火曜日

朝から調子が出ない。会社の最寄り駅まで行くが、会社までの送迎バスに乗れない。したがって、乗ってきた電車が折返し運転のためそれに乗りそのままお帰り。

水曜日

火曜日と同様。夕方N君と待ち合わせてAAのパンフレットを手渡す。お土産までいただき恐縮至極。たった一度、郵便局に足を運ぶだけなのに。夜半から吐き気が凄く、晩飯は食えない状況に陥る。悪いものは食べていないから、精神的なものと推察する。水さえ戻してしまう。

木曜日

吐き気は相変わらず。会社はお休み、ただただ横になる。昼間で絶食であったが、やっとラーメンを食べようという気持ちになりあっさり系のラーメンを食べ一息つく。晩飯はお刺身だけ食べて、終了。また寝に入る。夜半におきだしこの文章を書上げる。また寝る。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年8月 7日 (月)

悩み

たいした悩みではないが、オートバイに乗りたいと考えている。中型限定は大学を卒業する直前に取得したまま、公道をはしらないままお蔵入りしている。今は大型免許も教習所に行けばとれるため10数万円どぶに捨てたと思い、中型免許のおさらいと、大型免許というステータスがほしいため教習所に通おうかと考えている。金の都合はナントカなる。僕が大型教習車を操れるのかが問題となってくる。時間もあるし、一か八かやってみようかと、今度説明を聞きに行こうと考えているのである。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年8月 6日 (日)

週末は...

土曜日

土曜日は、甲羅干しで地元の海に一人行き、暑いさなか、考え事をする。今までのこと、これからのこと、こんなはずではなかったと後悔の念ひとしお。

地元の海のそばに東海大学グループのプール施設がある。タダ券も配られており、今度は水着のねーちゃんでも観にいこうかと考えている。

妻子、義母は、東京のハトバスツアーに参加し不在。帝国ホテルの料理がおいしかったとのこと。私は2000円渡され甲羅干し。なんかへんだぞー、でもお小遣いがもらえてラッキーだった。

日曜日

義弟夫婦とガキンチョが2名、名古屋から実家に帰ってきた。義弟と僕はいびきをかいて昼寝をしていたと言う。寝ていたため会話もほとんど何もなかった。弟は僕と違ってエリートサラリーマンで夏休みもとれるかどうかわからないという。そういうまじめな人間が、僕みたいな不真面目な人間を食べさせていると思うと頭が下がる。義妹は本当は凄いひとで、オリンピックにも出場したことがある経験の持ち主であっても、鼻につくところがなくいい嫁さんである。是非ともガキンチョを大リーガーになるべく鍛えてもらいたいものだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年8月 4日 (金)

この一週間

全然面白みのない一週間であった。記憶に残る行事もなし。ただ金曜日腹をこわしてAAミティングを休んだ位か。

銭屋官兵衛のほうもまあまあの出来で、特段記憶に残るものではなかった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2006年7月 | トップページ | 2006年9月 »